オルカキッズ保育園に、コロラド大学のフィッシャー教授と、英語講師のウィリアム先生が来園してくれました!

園には短い時間の滞在でしたが、当園代表と日米の保育論やアメリカでのナーサリースクール(保育所)の情報についてお話ししました。

お二人ともとっても大柄で、園の自動ドアも頭を下げて入ってきます。おひげもあるので、園の子どもたちは少し怖がったり、「パパー?」と声をかけてみたり、いつもと違うタイプの大人に興味深々な様子でした。

とってもラフな雰囲気ですが、博士号(Ph.D)をお持ちの高等教育者です。

お二人とも、子どもに怖がられてしまって少し寂しそうでした(笑)